Android Developer
”あんどろいどのでべろっぱー”はブログにこれを張るんだそうだ。
ということで、張ってみた。
2009年4月30日
”あんどろいどのでべろっぱー”はブログにこれを張るんだそうだ。
ということで、張ってみた。
2009年4月28日
とりあえず、秋葉で買ってきたUSB Writerに最小限の部品を半田付けした。
あとは、プログラムを組み込んでライターとして機能させるだけなのだがFPGAボード側の半田付けはまだやってない。
何を作るかまだ決まってないからなんだけど、とりあえずクロックだけは買ってこようかな。
まず、周波数を何MHzにするかを決めないといけないんだが、
ソケットをつけて変えられるようにしておくかな?
だとすると、クリスタルも足のついているやつにしないといけないし
どうしようかなぁ・・・
やっぱり先に何を作るか決めないと・・・
FPGAで作れるものって、あまりに可能性が多すぎて困ってしまう。
とはいえ、回路規模が限られているので、何でもという訳でもないし
CPU作るのも本末転倒な感じがするしなぁ
なんかないかなぁ
2009年4月27日
WHO:豚インフルエンザ特設ページ
メキシコで豚インフルエンザで多数の方が亡くなったと報道されている。
でも、アメリカでも感染は確認されているのに、死者は出てない。なんでだろう?
WHOのページを見ると、FAQが公開されている。
WHO:
Swine influenza frequently asked questions
これを見ると元々豚インフルエンザはあまり致死率は高くないとされている。
また、豚肉は食べても大丈夫?という項目では
• Is it safe to eat pork meat and products?
Yes. Swine influenza has not been shown to be transmissible to people through eating properly handled and prepared pork (pig meat) or other products derived from pigs. The swine influenza virus is killed by cooking temperatures of 160°F/70°C, corresponding to the general guidance for the preparation of pork and other meat.
要約:豚インフルエンザが正しく調理された食べ物や加工食品を食べることで感染したことはないし、豚インフルエンザウィルスは70度以上の加熱で死滅するから、大丈夫
ということで、普通に調理すれば大丈夫なはず。(もともと豚肉は生では食べてはいけないものとされている)
でも松屋がメキシコ産豚肉を使ったメニューの販売を自粛した・・・
あまり広がると風評被害につながるから、よくないと思う。
一時期BSE問題で牛丼を売れなくなった吉野家が豚丼を売り出したが、今度は豚丼を売らなくなったりしたら・・・
2009年4月24日
FPGAのWriterを作るために、秋葉に買い物に行った。
本来の目的は仕事用のSDカードを買うためなので、ついでにマルツに寄っただけということにしておこう。
しかし、やはりこの街は財布に優しくない。
目的のものを買って電車に乗った時点で、目的外のものが鞄に入っていた。
それはそれとして、別の目的があって、FMラジオの安いのを探しているのだが、秋葉で適当な店を見て回ってもラジオ会館を見ても、FMラジオなんか売ってない・・・
ラジオ会館じゃないのか???
どこかに売っているのだろうが結局見つけることができなかった。
FMラジオのキットはあったけど、1900円もするし、できあがりが大きすぎる。
数百円のカード型FMラジオを探しているんだが・・・
何に使うかは、また今度
とりあえず、帰りにドンキホーテあたりを見てみよう。
100均にあったりして・・・
2009年4月17日
ディジタルデザインテクノロジ(DDT)創刊号と、マルツ電波から発売されている追加部品セットを買ったのだが
なんと、書き込み用のJTAGケーブルが簡単に入手できない。
パラレルポートの先に回路をくめばいいらしいが、手元にパラレルポートのついた機械なんかない。
昔はあったんだけど、今の機械にそんなレガシーポートがついているわけがない。
かといって、USBで書き込むためのケーブルは、Latticeあたりから買うと200ドルちかくする。
せっかく手軽に遊べるFPGAボードだとおもったのに、これじゃぁだめじゃん。
というわけで、Webを探していたら、トランジスタ技術(トラ技)2008年8月号付録の78Kマイコンボードを使えばUSBで使えるライタが作れるらしい。
しかし、トラ技のバックナンバーなんて簡単には手に入らない。
DDTさん、もうすこしこの辺何とかならなかったんでしょうか。
ライタさえ何とかなれば遊べるのに・・・
まぁ、それ以前に回路合成ソフトの入手に1週間近くかかってますけど・・・
調べてみたらマルツでトラ技2008/8互換ボードを売っていることがわかった。
最初にマルツを探せばよかったじゃん。
さてまずUSBケーブルの自作からはじめないと
2009年4月16日
ディジタル デザイン テクノロジ という雑誌が創刊された。
元々デジタル ウェーブ マガジンという月刊誌だったのが、季刊になってということで、
ちょっと寂しい創刊なのだが、それはそれとして
創刊号の付録はFPGAボード
LatticeというメーカーのFPGA が搭載された基板が付録としてついてくる。
FPGAというのは(Field Programmable Gate Array)つまり、現場で回路が作れちゃうICのこと
太古の昔 ガンダムの第1回放送をごらんになった諸氏は覚えておられると思うのだが
サイド7にジオンのザクが攻めてきたとき アムロが顕微鏡の様なものをのぞきながら回路を作っていたシーンがあった。
当時既にICは存在していたが、ICは工場で作るもので、自宅でいじれる様なものではなかった。
ガンダムの時代になれば、きっと子供でもいじれる様になるという想像の産物だったのだろう。
時代は進んで現代、雑誌の付録に自由に回路がいじれるICがついてくるようになった。
PCでプログラムを書けばICの中の回路が自由に作れる。
自分が今の時代に中学生だったら絶対に嵌っていただろう。
ということで、とりあえず購入した。
でも、何に使うのか全く考えてない・・・・
目的と手段が逆転しているのはいつものことだが・・・
2009年4月 7日

ガチャピン モバイルはもともと160GBのHDDを搭載しているんだが、なぜか最初から、およそ100GBのWindows領域に加えて、約45GB分が別のパーティションとして切られていた。
足りない部分は、リカバリ領域だと思われる。
多分ガチャピンモバイルの元の機種である、工人舎の機械が120GBなので、同じイメージにしたかったのだろう。
この追加パーティションには何も入っていないので、いかにも別のOSを入れろといっているとしか思えない。
ということで、FreeBSDを入れてみた。
しかし、そのままではこの機械のアイデンティティが保たれないので、WindowsパーティションをFreeBSD側からマウントして、壁紙をガチャピンにしてみたのが上の写真。
よく見るとWindowsではないことがわかると思う。
ということで、ガチャピンBSDができた。
とはいえ、ガジェットとか、サウンドとか使えないので、ちょっと寂しいから、やっぱり普段使いはWindowsになってしまうんだけど、とりあえずBSDというのもあるということで
ガチャピンモバイルにBSDを入れているやつなんてほとんどいないだろうなぁ・・・
2009年4月 3日
とりあえず、オールマイティなガチャピンではあるが
やはり、細かいところは足りないもの
ということで、メモリの増設とBluetoothの追加をおこなった。
メモリはもともと1Gついているからこれを外して2Gのメモリと交換した。
スロットがそもそも1つしかついてないので、仕方がない。
2Gで2000円程度、安い・・・
はずした1Gのメモリはそのまま古いダイナブックに持って行って、あちらものメモリも増やしておいた。
もともと256+512だったので、256+1024にして、最大にまで増設された。
うーん、時代の流れは激しいなぁ。
昔512Mを買ったき5000円くらいしたはずなのに
USBに刺すBlueToothアダプタとBluetoothマウスを買ってきて、これでマウスも使えるようになった。
やはり有線だとケーブルが邪魔だけど無線はいいなぁ
無線LANに無線マウス、電源も3時間くらいは大丈夫なので、ちょっと使うだけならケーブルはいらない。
使わないときに電源をつないでおいておけばいい。
キーボードの不満をのぞけばなかなか快適な環境ができてきた。
キーボードだけなんとかならないかなぁ。
この文章書いててもちょっとストレス・・・
2009年4月 1日

2月に注文していたガチャピンモバイルが届いた。
(本当は昨日届いてたんだけど、一日外出してて受け取れなかった)
とりあえず、画面なんかは全然問題ない確かにちょっと小さいけどなれれば平気だろう。
ただ一つ残念なのが、キーボード
この手のネットブックでは仕方のないところなのかもしれないが、作りがちゃちい・・・
安物小型キーボードにありがちなぺらぺらした感じのキーで、タッチが悪い。
ある程度は仕方がないと思うけど、押し込んでいるつもりなのに、認識されないことがある。
どうも、まっすぐに押し込まないと認識できないことがあるみたい。
急ぎの時はこのキーで我慢しなければならないが、本当に使うときは外付けが必要だな。
ということで、本体とほぼ同じサイズのHHKを持ち歩くことになりそう・・・
(本末転倒とはこのことだ)
とはいえ、電源を入れる度に、ガチャピンが「おっはよぉーー」と言うのは捨てがたい・・・
Express-Cardスロットや、SDCardスロットもついてたり、
有線LAN、無線LAN、USBポートは二つついてるしWebカメラも内蔵で、ワンセグもみられる。
至れり尽くせり さすが何でもできるガチャピンであらせられる。
ということで現在セットアップ中。